バイクと時を重ねる部屋

バイクと過ごす空間は無限


バイクの楽しみ方ってなんだろう

  • 青空の下で思いっきりバイクを走らせる。
  • ガレージでお気に入りのバイクをメンテする。
  • 思いっきりカスタムしてみる。
  • キャンツーでバイクの横で暖をとり、ライダー同士で語る。
バイクの楽しみ方は無限にある。
最近は写真を取る楽しみも知った。勿論、素人レベルの出来だが自分が楽しめればそれでいい。


それなりのお気に入りの写真もSTOCKされてきた。
ふと思ったのが、好きな写真を大きな額縁に入れてみたらいいんじゃない? ということ。

自分だけの部屋がある人は幸運だ。その年、その日、その瞬間を思い出す写真に囲まれた部屋でバイクグッズを整理したり、次の休日のツーリングコースを考えたりする空間があればどんなに楽しいだろうか? 

バーチャルで妄想

そんな理想の部屋が持てれば幸せなのだが、まずはバーチャルなツールで妄想してみることにした。冒頭の写真がその妄想の絵である。 こんな感じなのだろうか?

世の中には、バイク本体をガレージや土間から部屋まで運び込める家を建てた人もいる。
普通はそんな贅沢な?造りはなかなか難しいだろう。

ブログの管理人も青空ガレージを強いられるぐらいなので、バイクごと部屋に入れれるのは、夢のまた夢である。



ということで、時代はデジタル時代。すこし妄想をすることは可能である。
もし、お気に入りの写真を大きな額縁にいれて部屋に飾ればその部屋は
『バイクと時を重ねる部屋』ということになろう。

休日だけでなく平日でも部屋でバイクと語れる部屋があってもいい。
いつか実現するといいな~と思いながら、今日は眠ることにしよう。

明日は寒波が日本に襲来するらしい。
粉雪の中で走るSRV250もまた趣があって惚れ直すかもしれない。

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