退院まであと〇〇日
職場では朝出勤すると、挨拶するタイプのブログ主です。 人と話をすることも嫌いじゃありません。但し、病室にずっといるとやはりおしゃべりの機会は少ないですね~
ここ数日は病室にきてくださる看護師の人や大部屋で膝やら腰やらなんらかの外科的手術をした方と挨拶するぐらいかな~
長年、サラリーマンで会社へお勤めさせてもらっていましたが、挨拶をしあう職場の皆さんの存在は、ありがたいことだと思ってます。
そんなブログ主も退院したら、順調にリハビリをして、大好きなバイクに乗ったり整備したりと好きなことをする時間がそう遠くない時期に訪れるでしょう。その時は職場の人とあうこともありません。
毎日のルーチンとして人と会う機会を職場以外でも作っていくことになりそうです。さて、今日の予定は11時からのリハビリ(ケガしていない部位の筋力維持のみ)が入ってます。
それ以外は全くのフリータイム! ブログ書いたり調べ事したりサカナクションの楽曲聞いて楽しんだり、チャート分析したりで一日終わるのでしょうか?
健康寿命を考えながら、やりたいことをリスト化して迷わず実行していくことが大事、足首の手術で活動を制限されて、ますますそういう思いが強くなりました。
入院前は9/23手術ならギプスしたまま9/28には退院できるだろうと軽く考えてました。なかなかOKがでないので少し気持ちがブルーです。www
早〇先生の計画では10/1(木)です。ブログ主は9/30(水)退院希望を明日伝えてみます。そのかわり、10/2(金)に早〇先生の午前中の外来時に病院に来れることを伝えて了解してもらう作戦です。
10/2(金)は別の科(レグナイトの処方)で既に通院予定が入っているので、どっちみに午前中に大学病院に行く必要があるので、それで先生は納得してくれると思います。
朝食
自宅では朝はコーヒーを作って、職場でもコーヒーのんでコーヒーが大好きなブログ主です。間欠的空気圧迫装置(フットポンプ)と弾性ストッキングの影響
大学病院で術後に手術した足とは逆側(左側)の足には血栓防止のための弾性ストッキングと空気圧迫装置によりふくらはぎを間欠で加圧したり緩めたりしていました。この動き自体は特に気になる動きじゃなかったのですが、ブログ主はこの弾性ストッキングとの相性がよくありません。
主な素材
- ナイロン
- ポリウレタン(スパンデックス、またはリクラとも呼ばれる伸縮繊維)
- 化学繊維による刺激: ナイロンやポリウレタンといった合成繊維への過敏反応、あるいは繊維の細かさによる摩擦。
- 物理的な強い圧迫と蒸れ: 常に強い圧力を肌にかけ続ける構造であるため、汗や皮膚の水分がこもりやすく、あせも(汗疹)やバリア機能の低下を引き起こすことがあります。
- サイズや着用のズレ: サイズが合っていなかったり、生地が途中でヨレて1箇所にシワが寄ったりすると、その部分の皮膚が強く擦れて炎症を起こしやすくなります。




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